天王寺区子ども大会
毎年恒例の天王寺区子ども大会が開催されました。
開催される度に子どもたちの笑顔や才能に驚かされる大会ですが、今年は、子ども達の絵画や書の表彰式に参加。光り輝く子どもたちの才能に触れ、こちらまで若返る気持ちになれました。それにしても若い才能の素晴らしさ、文化や教育の重要性を改めて感じる一日でした。
2010年2月21日
毎年恒例の天王寺区子ども大会が開催されました。
開催される度に子どもたちの笑顔や才能に驚かされる大会ですが、今年は、子ども達の絵画や書の表彰式に参加。光り輝く子どもたちの才能に触れ、こちらまで若返る気持ちになれました。それにしても若い才能の素晴らしさ、文化や教育の重要性を改めて感じる一日でした。
2010年2月16日
天王寺区更生保護協力会の施設見学等に参加しました。
天王寺区更生保護協力会という名称、あまり馴染みのない団体名かも知れませんね。この協会は、1983年9月に、大阪府更生保護協会の趣旨にのっとり天王寺区内における犯罪者予防更生法の運用を助成し、その充実発展を図ることを目的として設立されました。
今回は、午前中岩船寺及び浄瑠璃寺拝観と蘊蓄のあるお話を頂き、食後奈良少年刑務所を施設見学しました。
2010年2月13日
2010年2月11日
小笠原匡さんはスゴイですヨ!狂言と言うと、日頃あまり接していない場合、大人でもやや難解なもの。それを、舞台の上から、大人は勿論の事、子ども達にも所作や物言いを教えながら、会場を埋めた人々各々を巻き込みながら解き明かして下さいました。
実際の狂言「盆山」は10分程度という短めの舞台ではありましたが、子ども達にもよくわかったのではないでしょうか。特に、最後の落ちが喜劇の原点と言うことを顕著に表していました。
なお、小笠原匡は公式ホームページを開設されていますので、ご興味のある方は是非覗かれてはいかがでしょうか。
いやー、素晴らしかったですよ!リズム室で行われた可愛い子どもたちの発表会。感激しました!
例えば、5歳児の劇あそびのオリジナル「わらしべ長者」。すごいの一言です!!船に乗って韓国まで旅するという設定の国際性や韓国の挨拶など、幼稚園児ながら国際理解教育の実践を目の当たりに見せて頂きました。
それにしても、子どもたちは、自由に、そして大きく羽ばたけるのですね。大人が良い教育を施せば、子どもたちはそれをしっかり背に受けて進んで行くものなのですね。